HEADLINE NEWS JWING
from
WING DAILY

back to home


06.30.2006


06.29.2006


06.28.2006


06.27.2006


06.26.2006


06.23.2006


06.22.2006


06.21.2006


06.20.2006


06.19.2006


06.16.2006


06.15.2006


06.14.2006


06.13.2006


06.12.2006


06.09.2006


06.08.2006


06.07.2006


06.06.2006


06.05.2006


06.02.2006


06.01.2006


05.31.2006


05.30.2006


05.29.2006


05.26.2006


05.25.2006


05.24.2006


05.23.2006


05.22.2006


05.19.2006


05.18.2006


05.17.2006


05.16.2006


05.15.2006


05.12.2006


05.11.2006


05.10.2006


05.09.2006


05.08.2006


04.28.2006


04.27.2006


04.26.2006


04.25.2006


04.24.2006


04.21.2006


04.20.2006


04.19.2006


04.18.2006


04.17.2006


04.14.2006


04.13.2006


04.12.2006


04.11.2006


04.10.2006


04.07.2006


04.06.2006


04.05.2006


04.04.2006


04.03.2006


03.31.2006


03.30.2006


03.29.2006


03.28.2006


03.27.2006


03.24.2006


03.23.2006


03.22.2006


03.20.2006


03.17.2006


03.16.2006


03.15.2006


03.14.2006


03.13.2006


03.10.2006


03.09.2006


03.08.2006


03.07.2006


03.06.2006


03.03.2006


03.02.2006


03.01.2006


02.28.2006


02.27.2006


02.24.2006


02.23.2006


02.22.2006


02.21.2006


02.20.2006


02.17.2006


02.16.2006


02.15.2006


02.14.2006


02.13.2006


02.10.2006


02.09.2006


02.08.2006


02.07.2006


02.06.2006


02.03.2006


02.02.2006


02.01.2006


01.31.2006


01.30.2006


01.27.2006


01.26.2006


01.25.2006


01.24.2006


01.23.2006


01.20.2006


01.19.2006


01.18.2006


01.17.2006


01.13.2006


01.12.2006


01.11.2006


01.10.2006


01.06.2006


01.05.2006


9月分国内線ダイヤ、10月分と分けてダイヤ確定
 羽田再拡張の新滑走路工事着手時期にらみ

JAL株総、安全問題や無配で株主に理解求める
 入場者数は過去最多、新町CEOが退任へ

福岡空港、2012年には満杯達するとの予測 
 福岡空港調査連絡会議、容量は14.5万回が上限

羽田跡地に、玄関口にふさわしい都市計画を
 市民シンポジウム開催、アリーナやホテル等も

羽田空港事務所、「ターミナルATM」構想を提案
 羽田のみ対象、再拡張睨み安全・効率的運用を

成田・関空発着調整、JAL/ANAの2社体制に
 IATA発着調整事務局が体制変更、国交省OBも

ヴァリグ、ロス線など国際線の大半が運休
 一部機材差し押さえで運航メド経たず

IATA、冬季の発着調整会議を開催
 次回11月の夏季調整では関空二期踏まえ調整

羽田国際線SPC、JAL/ANA17%づつ/成田会社9%に
「東京国際空港ターミナル株式会社」今日設立

中国と韓国、段階的オープンスカイで合意
 韓国、中国便倍増、仁川空港ハブ機能強化狙う

JALグループ、グループ会社へ整備業務移管進める
 今年4月から2部署を2社へ、来年度は成田も

長崎線就航などで2割増収も当期損失2倍に
 スカイネット決算、営業損失25.9億円を計上

エアバス、A380のデリバリースケジュール変更
 6〜7ヶ月変更、2007年の納入機数は9機に

新北九州開港後、近隣空域の便数増加で遅延
 山口県、宇部空港で15分以上の遅れ46%に

スターフライヤー、05年度27億円の最終損失
 開業費を一括償却、06年度から単年度黒字を

国際線「ネットワークとクオリティー両立」目指す
 JAL西松次期CEO、B787の潜在性を高く評価

コンチネンタル、燃油サーチャージを改定
 NCA/JAL貨物で値上げ、ANAも近く申請か

成田への着陸機の高度一部引下げ、近く文書確認へ
 千葉県が発表、到着機の遅延解消などに朗報も

ANAとの提携拡大に強い意欲―UALティルトンCEO
 「スターアライアンス・カーゴ」も支持の姿勢

再拡張、漁業交渉続くも「特例」で埋立て申請
 「09年へ黄色信号点灯始めた」飛行検査大幅短縮も

PSFCは国内最安2000円、搭乗まで最速17分
 羽田国際新PTB「今までにない便利な空港」へ

ANA山元社長、LCC戦略はこの1年でブランド含め戦略構築へ
 燃油90億円増は自社吸収、欧州線744→777も

エアーニッポン浅川社長「現場に策あり」
 安全・オペレーションの品質が最大の商品

NAA、第1ターミナル完成記念式典を開催
 黒野社長「平行滑走路2500m化と上場が次の課題」

AAL、成田−サンノゼ直行便を10月末から運休
 燃油費と需要のバランスで見直し決定

中部決算、実質初年度から21億円の最終黒字
 06年度は1億円の黒字、使用料引き下げも視野

ANA、成田−シカゴ線への就航を正式に表明
 秋以降から、100億円規模での増収見込む

独W杯にANA成田発臨時便、JAL羽田発チャーター
 フランスより本数少なめも予約率高く

IBEXエア社長「関西と東北結ぶエアライン」へ
 自社便強化が課題、2010年頃まで4機で体質改善を

羽田空港、高速脱出誘導路7月6日供用開始へ
 滑走路から航空機素早く脱出で、増枠に期待も

成田05年度決算、着陸料減免で減収も大幅増益
 最終益147億円、単体で初めて20億円を配当

神戸/新北九州、開港特需薄まりLF60%強に
 SKY神戸線8割台維持、大手地方路線は5割切る

「ANAグループ10年後のビジネスモデル模索を」
 ANA総研内田氏、法人化で規模・機能も拡充へ

就航便数増加で増収、経常益40億円増の92億円
 関空17年度連結決算、減損損失で最終赤字に

成田、第一タミ南ウイングと5サテをお披露目
 1タミ面積は約2.4倍に、6月2日に供用開始へ

中国、2010年までに全土で42空港を新規整備
 需要増で空港整備へ巨大投資、航空機数も倍に

JAL決算、安全問題や燃油高で最終損472億円
 増収も燃油費882億円膨らみ、無配に

ITCチャーター05年度、全国合計旅客数は5%増
 微減の定期便と対照的、チャーターが定期便の受け皿に

航空各社GW実績、国内線・国際線とも好調
 国際線は中国など短距離伸びる、欧州は不振

羽田金浦チャーター、05年度旅客数は70%増
 05年度実績、8便化で旅客数が急激に増加

新規航空会社の運休、多ければ次回配分に影響も
 航空局が新規会社に通知、今年運休率1割超の会社も

関空中期計画、二期供用で08年度収入8%増
 08年度経常益82億円、経費30億円/40名カット

JAL、中国線のサーチャージ申請額を変更
 認可得られず、上海−福岡除き一律3100円に

SKY、勧告受け業務改善計画書を航空局に提出
 兼務を一部解除、安全推進委に現場経験者を

旅客ターミナルは日本空港ビルのグループに
 羽田PFIで事業者内定、貨物は三井物産G

サウスウエスト航空1Q、売上げ2割増の20億ドル
 原油高騰下でも36ドルでヘッジ、増収増益達成

JAL、“安全の礎”「安全啓発センター」設立
 岸田専務、会社作り「一番知っているのは現場」

新北九州開港1ヶ月、旅客数11万人超える
 利用率6割に落ち着く、今後の推移に注目 

航空局、SKYに安全運航体制確立で改善勧告
 24日まで報告条件に札幌線認可、立検は継続

B787、複合材多用で重整備は2倍の12年毎へ
 騒音範囲は従来の約半分へ縮小、大きな変化に

ANA山元社長、成田−シカゴ参入を強く希望
 スター社長会議、JALのワンW加盟等で危機感

スイスインター、路線網3割見直し等で収益大幅改善
 ルフトが49%の株式取得、国際線権益が課題に

参考人で日航、スカイマークの幹部出席
 衆院国土交通委、航空安全で集中審議

中国の航空会社、スターアライアンスに加盟へ
 2社が候補、数週間で合意も

スイスインター、スターアライアンスに正式加盟
 スターCEO「数週間内に新規加盟発表」アジア示唆

航空従事者経歴等の提出期限緩和
 国交省、規制改革総点検の措置決める

再発防止策等を航空局に報告
 日本航空、MD87機などの主脚部整備で

ボーイング、B787の型式証明申請へ
 航空局へ来週にも、製造中の審査は初めてに

ANAグループ「株式会社ANA総合研究所」設立
 09年以降の長期的なANAグループの絵姿模索へ

06年度は万博なくとも旅客数1200万人超えを
 中部国際空港、国際線便数は週20便以上増加を

外国航空会社からのウェットリース可能に
 航空局、貨物輸送に限り許可要件を明確化

インシデント・厳重注意を発着枠配分に反映検討
 航空局方針、今年夏までに評価基準を再検討へ

SKY、修理期限超過で原因と再発防止策を報告
 期限の記入を失念、三重のチェックで防止を

JAL「世界最大級」新整備系統合システム導入
 270億円の大型投資、約200名が開発作業従事

信頼回復へ全力、現場の声吸い上げに工夫
 JAL西松氏、787/737と再拡張で国際線変貌へ

容量拡大も人手は不足、安全と効率の両立が課題
 北村航空保安部長、ATMセンターを東アジアのセンターに

航空局、JALが検査期限超過で厳重注意
 指示が作業スケジュール調整部門から現場へ伝わらず

東京地裁、JALニアミス管制官2名に無罪判決
 便名取り違えは不適切も、予見義務はない

関空平野副社長、神戸「目に見える影響ない」
 問題は4月〜、関西3空港で伊丹シェア10%低下

JAL、国際線Eチケット3月末で40%達成間近
 インターライン提携、コードシェア対応最優先に

新北九州空港がきょう開港、需要動向に注目
スターフライヤー3月予約53%、JAL羽田5割弱

国交省、スカイマークエアラインズに厳重注意
 ブルネイ航空から再修理必要と伝達も放置

スターフライヤー堀社長「新しい航空スタイルが始まる」
 従来のビジネススタイル、遊びスタイルに変革を

北九州市長「100年に一度の大プロジェクト」
 新北九州開港式典、大臣「九州経済の発展基盤に」

航空局、類似便名の解消で4月上旬に委員会設置
 航空各社はグループ便名統一傾向で検討困難も

副操縦士要員を採用/養成、オール日本人で就航
 ギャラクシーエア、8月運航開始へ訓練進める

成田空港、遅延緩和へ高度引き下げ受け入れ
 千葉県ら自治体、高度が4000ftと6000ftに

整備海外委託は3割に、法改正で委託先も監視強化
 航空安全シンポジウム、航空局/ANA等も講演

羽田再拡張、夏までに具体的な増枠ペース決定
 航空局長、国際線距離制限1947kmは“目安”

JAL中期計画、2010年度営業利益1300億円
 国際線小型化でJEXがB737で短距離路線運航

JALグループ、新町氏が退任/会長に就任へ
 次期CEOに財務出身の西松氏

ギャラクシーエアラインズが事業許可を申請
 運航開始は8月22日、新北/那覇週6往復づつ

SKY札幌線、知名度アップへ普通運賃1万円に
 他社割引より6000円安、神戸線LF80%超える

成田滑走路北伸工事「今年夏には着工したい」
 成田会社常務、申請だけでなく着工も夏に

神戸空港、管理収支は18年度から10年間黒字
 収支見通し達成は、機材の大型化に左右も

JAL/ANAも国際貨物保安強化で料金申請へ 
 外国航空会社は24社が保安強化等料金を設定

北九州市、空港連絡バスに2.7億円の助成金
 新北九州空港へ「市内一円から500円」実現を

中部開港1年目旅客数、1230万人と目標到達
 乗継ぎ需要わずか1-2%、地方発営業テコ入れ

神戸就航の仙台/新潟線「関空に欲しかった」
 関西空港平野副社長、春の中国線観光は低調

佐藤国交省事務次官「JAL安全運航を監視」
 JAL内紛「情報共有と安全投資」で実行求める

パリ空港ターミナル1、メンバーキャリアの移転開始
 スターアライアンス、08年末までに全社が移転へ

JALグループ役員、新町社長らに退陣を要求
 業績悪化を理由に

神戸空港ターミナル、コンパクトながら合理的な施設
 三宮から16分と優れたアクセス、“海”活かした施設に

神戸空港予約率、まずまずのスタートに
 JAL/ANA2月月間では5〜6割、SKYは4割弱

CIQ整えば3月16日から国際ビジネスジェット受入開始
 神戸空港、CIQ連絡窓口の整備も予定

国交省、成田大雪対策で把握事実と改善策発表
 NAAは非常食1万人分、JALは融雪機を増配備

羽田−神奈川連絡路、09年完成困難も検討継続
 神奈川口協議会、知事国際線の距離制限再考求む

JALグループ06年度、国際線座席数を一割削減
 黒字化目標へ成田−ベガス、関空−LA運休へ

神奈川口構想、連絡路の整備に時間要する
 羽田−神奈川結ぶ道路、09年度開通困難な公算

中部空港、国際航空貨物量は輸出が2.55倍に
 成田・関空は減少、中部へのシフトが顕著

中部開港1年、航空旅客数は二桁ペースで増加
 万博・路線拡大が寄与、国内線は伸び落ち着き

ANAグループ、06〜09年度中期計画を発表
 再拡張睨み4カ年に、09年度連結営業益1000億円を

ANA、羽田−札幌線で最大1万200円値下げ
 SKY参入受け特割で、福岡線は札幌より小幅に

ANA06年度計画、国際線多頻度・小型化を加速
 中国線で737拡大、関空で国際/国内線増便へ

安全対策等の一括法案、31日に閣議決定
 整備認定事業場取得は1年の経過措置へ

北側国交大臣、関空二期供用前倒し検討指示
 2ヶ月程度の短縮目指し、再検証を

佐賀空港、深夜貨物便就航で貨物量が大幅増加
 4〜12月末で既に04年度より15.6%の伸び

エアバス・ジャパン フクシマ氏
 A380の実機、今年中に日本へ飛来させたい

全地航研修会、JAL/ANA小型機戦略で講演
 JAL、小型機活躍も「乗員確保が課題」

関空─ロス、成田─ラスベガスを10月運休へ
 JAL、来年3月末の関空─ブリスベン運休検討

岩崎航空局長、国際線07年度6750万人を予測
 86年以降死亡事故ないが経営者率先で安全確保を

国交省、運輸安全の一括法案で国会に上程へ
 事業改善命令違反時の罰金1億円以下に引上げ

スターフライヤーが機体を報道陣に披露
 シート間隔91センチ、PC電源/モニター全席装備

スターフライヤー、航空運送事業の申請許可受理
 堀社長「安全運航を心懸ける」

BAW、国内・欧州域内路線でLCCスタート
 片道5000円から、ビジネス需要向け運賃も

航空年末年始 国際線中国不振で減も国内線微増
 JALグループ、国際線5%減・国内線1%プラス

JAL、747-400BCFの発注数8機に増やす
 04年発注のオプション4機分を確定化

2006年の航空展望、「09年事業拡大まであと3年」
 大競争時代に向け、本格的な準備始める年に

法制化にらみ安全マネジメントシステム導入
 エアドゥ、企業の安全への取組みを“明文化”




2005年7〜12月