• 週刊ウイング/WING DIALY
  • 週刊ウイングトラベル/日刊旅行通信
  • その他の出版物
  • 各種統計
  • 各種お申し込み
  • メンバーズルーム

Photo News

2014. 11.21

  • A350XWBのデモフライト実施
    JAL植木社長、導入「正しい決断」
  •  ──────────────────── 

    日本航空(JAL)が発注したエアバスの最新鋭機A350XWBの5号機(MSN005号機)が11月19日午後に羽田空港に初飛来、翌20日には報道陣や関係者が搭乗したデモフライトを実施し、その内部が公開された。デモフライトには、JALの植木義晴社長が搭乗。植木社長は元パイロットらしく、コクピット内でデモフライトを体験した。植木社長はデモフライト後、記者団に「本当に良くできた飛行機。(購入に関して)正しい決断をしたと感じている。2019年にJALの翼としてご披露することが、楽しみだ」と話し、近い将来JALで実施するA350XWBの商業運航に思いを馳せた。その上で、「考えうる最高の座席を装備し、最高のサービスでお客様をお迎えしたい」と抱負を語った。 続き

求人情報

2014. 11. 07

航空新聞社 その他の出版物

購入のお申し込みはこちら